
『こどもの国春のフォトコンテスト2026』入賞作品発表
2026年3月14日(土)から5月6日(水振)までの期間で募集しました「こどもの国春のフォトコンテスト2026」の入賞作品を発表します。たくさんのご応募、ありがとうございました。
今年のフォトコンテストでは250点のご応募をいただきました。
その中から、厳正な審査の結果、グランプリ1作品、準グランプリ1作品、こどもの国賞3作品、雪印メグミルク賞5作品、資生堂賞5作品、FMヨコハマ賞5作品、朝日新聞出版賞5作品、東急電鉄賞5作品、横浜高速鉄道賞5作品、亀田製菓賞5作品(順不同)を決定いたしました。おめでとうございます。
グランプリ
【副賞:スマホプリンター】

2人で力比べ!どっちが勝つかな🎶
~講評~
兄弟で力比べでしょうか、グッと押し込まれながらも必死に耐えている表情が微笑ましいです。
背景の鯉のぼりも、がんばれがんばれと尾を振っているようです。
準グランプリ
【副賞:スマホ用ジンバル】

初めての乳しぼり体験に挑戦。
最初は少し戸惑いながらも、やり方を教わると上手にぎゅっと握れるように。
水が出るたびに嬉しそうな表情を見せ、すっかり夢中に。小さな手で感じた、新しい体験の楽しさです。
~講評~
最初はこわごわやっていた牛の乳しぼりも、上手にできるようになるとすっかり夢中に。
表情も自信たっぷり、手も力強く見えます。背景のサイロもアクセントになっています。
こどもの国賞
【副賞:こどもの国招待券10枚セット(2027年6月29日まで有効)】

澄み渡る青空に、風を受けて悠々と泳ぐこいのぼり。その姿を見つけた子どもたちは、「あ、鯉が泳いでる!」と目を輝かせて指をさし、大はしゃぎ。空を本当に泳いでいるかのような光景に、思わず見上げた私たち大人も、気づけば同じように胸を躍らせていました。子どもも大人も一緒になって、季節の一瞬を心いっぱいに楽しんだ、そんなひとときでした。
~講評~
真っ青な空を悠々と泳ぐ鯉のぼりを子どもたちが指さして見上げています。二人がこの光景に心踊らせている様子が良く伝わってきます。とても動きのある写真です。

新緑が鮮やかに芽吹く吊り橋。そこには私たち親子だけの静かな時間が流れていました。まるで春の景色を貸切にしたような開放感に、いつもは少し恥ずかしがり屋な娘も、この時ばかりはモデルさんになりきって堂々とポーズ。
暖かな陽光と柔らかな緑に包まれて、心までポカポカと弾むような、特別な春の思い出の一枚になりました。
~講評~
吊り橋をステージにしてモデルさんのようにポーズを撮る娘さん。その一瞬をお父さんが見事に切り取りました。面白い構図です。背景の新緑がとてもきれいです。

光のトンネルは、絶対に行くお気に入りの場所です!この日もトンネルを行ったり来たりしてました!
~講評~
光のトンネルを駆け抜けていく男の子が、時空を越えて未来に進んでいるように見えます。
この子のお気に入りの場所で、何度も行ったり来たりを繰り返していたそうです。
雪印メグミルク賞
【副賞:雪印メグミルクギフトセット】

遊具で遊ぶ時とは打って変わって、驚くほど真剣な眼差し。初めての乳搾り体験に、
全神経を集中させていました。
「あ!お水でた!ぎゅうにゅうさん、こうやってでるんだね!」
と、一生懸命に手を動かしながら、いつも飲んでいる牛乳の「ひみつ」を見つけた瞬間です。

楽しみにしていたソフトクリームをようやく食べられた際の一枚。
この後口の周りをサンタさんのようにしながら満足そうに食べました。

アイスクリームが食べたいと長い列に並び、やっと食べられたので満面の笑みです。
お口のまわりがベタベタになるのもお構いなしにアイス1つをペロリと食べて、その後牛乳も飲み干していました。

羊さんへのエサやりを楽しんだ娘。あげ終わると「美味しかった?」と質問タイム

「はじめての乳搾り!」
本物の牛さんではないけども。春の陽気の中、はじめて乳搾りチャレンジした双子たち。
こっちに出るの? こぼれちゃうー!と真剣な様子でした。
FMヨコハマ賞
【副賞:FMヨコハマオリジナルグッズセット】

兄弟で竹藪探検。
威勢の良かった弟が怖くなって兄の手を握っているのがポイント。

鯉のぼりの下でY字バランス!
快晴の気持ち良い空の下、「見て〜」と自慢のY字バランスを披露!
こんなにも広大な敷地、かつ沢山の鯉のぼりの下でこんな風に披露できるのはこどもの国ならではです!

このポーズで毎年写真を撮り続けて、早5年!(もうすぐ8歳)
我が家の恒例行事となっています♪

春休みに行ったこどもの国で、遊ぶ妹を撮りました。
私も遊んでいたぞうの遊具が新しくなっていました!
ぞうの形はそのままで、なんだか嬉しい気持ちになりました。

中央広場に響くドラムサークルの楽しい音色。
いてもたってもいられず、息子も飛び入り参加!
からだ全体でリズムを取りながら色々な太鼓を叩かせてもらってました!
朝日新聞出版賞
【副賞:朝日新聞出版 書籍】

大好きな遊具、今にも羽ばたきそうな蝶です。

じゃぶじゃぶ大作戦!
怖がりな性格で、今までは水に入るのも躊躇していましたが、暖かくなったこの日、
自らせせらぎに飛び込んでいきました!成長が嬉しく、また来ようねと約束しました。

たくさんの鯉のぼりに子供も親もテンションが上がりました

大好きなお友達と一緒に来ることができて、1日中ずっとキラキラした笑顔で遊んでいました

5月5日のこども日、ちょうど5か月迎えた息子と初めてのこどもの国へ。
首も座り、今までとは違う景色が見えるようになった息子は、大きな鯉のぼりを見てどんな気持ちだったのか。
いつか教えてくれるといいな!
東急電鉄賞
【副賞:東急電鉄オリジナルグッズ】

お友達とこどもの国に遊びに行きました。
落ちていた花びらや枝、花を持って友達と喜んでいました。
楽しそうな笑顔を見られたのでそれも花見なのかなと思った1日でした。

大好きなこどもの国線。今日はウシさん電車だ!と喜んでいました。

お絵描きのクレヨンを握りしめて手が真っ青。「パパ、ママ、おてて見てー!」

こどもの国に来ると、つい足を止めたくなるあかポッポ号の前。
今年は弟も一緒に、3人で並んで写真を撮りました。
少しずつ成長したお姉ちゃんたちと、まだ無邪気な弟。
春のやわらかな空気の中で、いつものような、でも少し特別な一枚になりました。

初めてローボードに乗って、初めはドキドキ怖かったけれど、パパの漕ぎ方も慣れて来て、
風にスイ〜っと吹かれて新緑の中気持ちよさを感じている瞬間を写真におさめました。
資生堂賞
【副賞:資生堂商品詰め合わせ】

春風に泳ぐ鯉のぼりに向かって、お気に入りのカメラ型シャボン玉機から「いくよー!」とはじける笑顔。
宙に舞うシャボン玉の輝きと、それ以上に眩しい表情を見せてくれた、こどもの国での楽しいひとときでした。

家族で訪れたこどもの国。鯉のぼりの下で、自然と笑い合い、同じ空を見上げた時間でした。
まだ小さな娘を囲みながら、こうして過ごせる今がどれほどかけがえのないものかを感じた一枚です。
季節の風景とともに、家族の記憶として残したい瞬間でした。

娘(2歳6ヶ月)が初めての乗馬体験を目前にワクワクドキドキが止まらない瞬間を撮影しました。
動物も好きな娘なので、馬を実際に見た時はテンションMAXでした!笑

こどもの日に鯉のぼりをバックに肩車。
良い風が吹いていたので鯉のぼりもよく泳いでいました。

こどもの国駅からこどもの国へ向かう桜並木で撮りました。
今年の春から小学生になりました。
ピカピカのランドセルと満開の桜の中で楽しい小学校生活の幕開けのような写真が撮れました。
ありがとうございました。
横浜高速鉄道賞
【副賞:みなとみらい線オリジナルグッズ】

パパの肩はわたしの特等席
「パパ、さくらを近くで見たい!」という娘のリクエスト。 パパの肩車でぐんとお空に近付きました。
目の前にふわふわ揺れる花びらを見つけて、「わぁ!」と目を輝かせる瞬間。
うれしそうな娘を見上げるパパと、嬉しそうに桜をのぞき込む娘。
満開の桜の下で、二人の楽しい会話が聞こえてくるような、春の温もりに満ちたひとコマです。

ふわふわアスレチックの滑り台が高くて1人で滑ることができず、大泣きしてしまった後にパパに肩車をしてもらい、
ご機嫌が直ってニコニコで鯉のぼりと写真を撮ることができました^_^

治樹が美玲を後ろから抱っこしている写真
「抱っこしてあげる!」と言い、妹を抱っこしようと奮闘するお兄ちゃん。
ちょっと重そうな表情とは対照的に、妹は満面の笑顔。

今年も桜の季節に家族みんなが大好きなこどもの国に行くことができました。
「桜と撮るよ~」と言うと息子は得意げにこのポーズでした!

口からこいのぼりビーム
幼稚園の遠足で訪れたこどもの国。
空を泳いでいる沢山のこいのぼりに大喜びの息子!『すごーい!ぼく、黒の鯉のぼりがいいなぁ!』と
はしゃいでいた際の大きく開いた口に、こいのぼりが吸い込まれそうな写真が撮れました。
こちらの写真を息子に見せたところ、またまた大喜び!『おもしろい写真だねぇ(^^)』と
先生や祖父母にも見せていました。楽しい時間を過ごせて大満足の1日になりました。
亀田製菓賞
【副賞:亀田製菓お菓子詰め合わせ】

暖かい日だったのでピクニック後に家族で水遊びをしました。
今年の春は初夏のようなアクティビティも楽しめて良かったです。

絶好のお花見日和。
2歳の息子は満開の桜より、桜の花びらが浮かぶ小川に心を奪われ夢中で遊んでいました。

初めてのテントで興奮している娘と家族

こどもの国のうどんが好きすぎて、おいしくてたまんねぇ!のお顔。

5月5日子供の日。
清々しい青空の徒競走に乱入した、自由すぎる小さなランナー。
「さあ、一列に並んだ鯉のぼりをごぼう抜きだ!」
お気に入りの白いオーバーオールをなびかせて、整列している鯉のぼりたちの間を華麗に(?)
駆け抜けていきました笑
